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「楽」をみつけたとき
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視界が開けた瞬間。
実は昨年から週に3日、「医者」という職業の方たちのお手伝いをしています。
何をしているかは、たいしたことをしていないので触れないでおきます。(苦笑)

私は病院が苦手。
「寝れば治る」をモットーに今までずっと生きて参りました。
なのでドクターという方たちのことを知らないし、あまりいい印象も持ってませんでした。
この仕事をしなくてはいけなくなった時はイヤでイヤで。
それにもし下手をしたら私の会社は大損をしてしまう。
絶対にミスをおかすことが出来ない仕事。
コトバ使いヒトツにしてもそう。
会話がついていけなかったら大変と、毎日いろんな情報を頭に入れた。
緊張でプレッシャーで潰れそうだった。
でもイザ先生にお会いしてみると、みなさんすごく優しくて素敵なの。

3人のドクターがいるのですが
A先生は、私と同年代で大学院に通いながら博士号を取得するべく勉強に研究に励んでおられる先生。
お話も面白くてでもとってもまじめな方です。

B先生は、私より全然年配の方。某大学病院の准教授で、名の通り偉い先生だそう。
本を書いたりテレビに出演したりしているすごい女性なのです。
いろんな刺激ある話をしてくれてすごく楽しい時間を提供してくださる素敵な先生です。

C先生。この方も同年代で私より少し若いかな?
東京とつく大学を卒業後、なんと関西のテレビ局でアナウンサーをしていたという経歴の持ち主。(関西の方は知ってるかも?)
が、医者になりたく医学部へ編入し医者になったという、すごく頭が良くて、でもすごく面白くて飾らない可愛い先生。

最初はイヤだったお仕事も1年が経ち、この先生たちのおかげですごく楽しい時間になってきている。
私の知らない、知り得ない世界の話。
病原菌の話やら、病院の裏はなし。それぞれの先生の興味を持つ話だったり、いろいろ。
大変なこともあるけど、でもとにかく面白い。
勉強になることばかりで、すごく刺激的な時間をお金をもらって過ごしています^^
 tags : CONTAXAria

ざつぶん *  
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